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2012年4月

2012年4月30日 (月)

発泡ブロック

さすがにそろそろスキー板を片付けようと、ワックスかけるのに便利そうな発泡ブロックを買ってきた。

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最近、ホームセンターやダ●ソーなんかで売っているこのブロック。

発泡スチロールですごく軽いのに耐加重が数十キロある。

こりゃいいやと思って使ってみると、座りもよくてホント使いやすい。

スキー板のお手入れにむっちゃ便利ですよ~

2012年4月29日 (日)

山菜

山菜の旬は意外と短い。

特に春の山菜は、ほとんどが新芽だったりするので、一週間ずれるともう食べらんないなんてことはザラだ。

で、そんな旬を私が知ってるかというと、はっきり言って知らない。

だもんで、イタダキものが超ありがたいわけで・・・(^^)

 

今回も知り合いのTさんから、葉山葵とタラの芽、コシアブラをいただいた。

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葉山葵はわさび漬けも一緒にもらったが、家でしょうゆ漬けにしてみるとこれがウマイ!

蕎麦に乗せて食うとなんともいえない爽やかさ。

タラの芽とコシアブラは即日天ぷらにていただきました。

この時期だけのご馳走。至福ですなぁ~。

2012年4月23日 (月)

ラムネ好き

遠足のお菓子を買うというので、コータに任せたら・・・

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オールラムネなんですけど!!

どんだけラムネ好き?

リアディレイラー、スプロケ交換!

それは数日前のこと。

コンビニに行こうと、自転車のペダルを踏み込んだ瞬間、ベキッといういやな音とともに、ペダルが軽くなった。

見ると、リアディレイラーの台座がぽっきりと折れ、ディレイラーがぶら下がってる。

台座の交換をすれば直るかと思っていたら、何年も使い続けているディレイラー自体にもガタが来ているらしく、店で交換を勧められた。

他にもスプロケ、チェーン、ワイヤも交換が必要とのことで、見積もりは膨れ上がる。

そんだけ出すなら、いっそのこと修理代を足しにして、買い換えようかと邪念がよぎったが、まぁ、先立つものもない。

結局修理することにした。

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この際、コンポ自体の換装も考えたが、これまた金がないので断念。

元のものと同じSRAMを選択。

まぁ年月を経て、SRAMも進化しているはず。

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ピカピカのスプロケはとっても気持ちいい!

変速もシャキシャキ決まり、修理代も気にならなくなった。

2012年4月21日 (土)

ゴーバスターズショー

アータを連れてヒーローショーに。

これまでは、リアルで見る怪人が怖いらしく、泣いたり逃げ出したりしていたもんだが、今回全然大丈夫だった。

早速出てきた怪人にもビビることなく、ニコニコ見ている。

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まぁ、ヒーローのピンチには、もう少し危機感を持って応援してあげたいものだ。

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無事、悪を倒し、ヒーローとの握手会が始まった。

ところが、アータが止まってくれない。

せっかくのヒーローとの2ショットなのに、ちょっと握手しただけでほぼ素通り。

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素っ気なさ過ぎるw

青色の兄さん、ほとんど無視。

もう少しさぁ、楽しもうよ。ヒーローとの出会いを。

さては、ホントは怖かったんだな、アータsmile

2012年4月16日 (月)

似顔絵

以前までのアータは、ちゃんとした絵を描くことなく、グチャグチャとした線を書きなぐるのみ(多分、上手に描けなくてイライラしてる)だったが、最近になって一気に上手になってきた。

特に人を描くのが好きなようで、友達の絵とか、一緒に遊んでいる様子とかを描いている。

先日は、似顔絵を描いてくれた。

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とってもほんわかとした味があって、気に入っている。

でも文字はもう少し勉強しようね。

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負けじとコータも似顔絵を。

こっちはこっちでいいですね~。

似顔絵を描いてくれると嬉しいモンです。

2012年4月15日 (日)

浦富海岸 鴨が磯

大阪から来客があったので、賀露港の若林でご飯食べて、浦富海岸へ。

ヨソから人が来たときの定番コースになりつつある・・・。

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風もなく、水面はきれいだったが、海中に流れ着いた海藻の数が多く、ちょっと残

2012年4月12日 (木)

さくら

春ですねぇ。

今年は雪がすごくて、冬が長い印象だったので、サクラが眩しいくらいにキレイです。

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2012年4月 3日 (火)

オンタばっかり!

今晩は、友達のところにおよばれ。

3家族の会合だが、なぜか子供はみんな男。

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う~ん、むさ苦し~!集中力な~い。

まぁ、なんというか、動物園・・・

2012年4月 1日 (日)

四国萌え隊に想う

いつもどおり、さぬきうどんはうまい。

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与島のPAにくるたび、この看板が気になる。

キライじゃないし、おもしろいんだけど、これを使って何がしたいんだろうか?

他の観光地でみたことないし、土産物とかに積極的に使われてるでもない。

(というか、地域色豊かな土産物に、とってつけたようなこういう要素はいらない)

どうも、この手のものは、方向性が見えないというか・・・

なんとなく、流行ってるから注目を集めるんじゃないか的な、安易な発想が透けてみえる気がする。

一時、注目を集めたって、後の展開がなきゃ意味ないような。

 

鳥取まんが王国も、もっとコンセプトをはっきりさせた上で、イベントの方向性なり展開なりを考えるべきだったと思うんだけど、いまとなっては何がしたいのか・・・?

まんが、アニメ、サブカル、似てるようでまるで違うメディアで文化なんですけどね。

特に鳥取県がウリにしてる水木しげるや谷口ジローと、いまどきのアニメやサブカルとは住む世界が違いすぎる。

なんか、規模が大きくなりすぎて、まんがもアニメも特に好きじゃない人たちが、仕事として進めちゃってんじゃないかな?

10億円使って、大学に学科まで作って、それが県民にとってどんな意味があって、どんな利益を生むのか、十分に吟味されてるのでしょうか。

個人的には、「まんが」に絞り込んだ上で、谷口ジローや水木しげるなど、鳥取の雰囲気に合った漫画家さんに協力してもらった上で、将来的な観光資源を創出できるような方向性を模索するべきだったと思うんだけどなぁ。

その方が、地域の持つ既往の観光資源や文化資産との連携も取りやすいし、一過性のイベントでなく、息の長い地域の活性化につながる気がする。

水木しげるロードの成功にもっと学ぶべきだったんじゃないでしょうか。